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品質管理

摩擦圧接技術を追求するため、
大学・研究機関と連携をとり、接合条件と評価を構築します。
また検査機関では動的評価(引張り試験)に加え、静的評価(組織観察)を繰り返すことで、
ユーザーの安心感と社内技術レベルの向上を図っております。

品質保持管理

摩擦圧接では回転数と圧力とのバランスで入熱温度が変化します。
安定した品質を保つために温度管理は重要な要素です。
​弊社では加工機に放射温度計を装備し、温度履歴と圧力挙動を管理し良質で安定した製品をご提供することが可能です。

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研究機関との連携

摩擦圧接技術を追求するため、大学・研究機関と連携をとり、接合条件と評価を構築します。
また検査機関では動的評価(引張り試験)に加え、静的評価(組織観察)を繰り返すことでユーザーの安心感と社内技術レベルの向上を図っております。

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引張り検査機による耐久試験

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電子顕微鏡による接合部の拡大

自社保有の検査機

各種検査機や測定器により高品質を保証しております

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非破壊検査機により、圧接状態を厳密にチェック

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画像測定器により、高精度・高品質な製品を保証いたします

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